医療脱毛の施術を行うクリニックはたくさんありますが、東京都の大塚にある酒井形成外科もそんなクリニックの一つです。酒井形成外科では一般の形成外科だけでなく美容形成外科も取り扱っているのが特徴。健康保険が適用される施術や手術、そうでないものも取り扱っています。美容クリニックには珍しく入院設備も完備されているのが酒井形成外科ですが、医療脱毛では入院する必要がないため、脱毛を希望する場合には外来のみの対応となっています。

 

酒井形成外科の医療脱毛は、ムダ毛の種類に応じでいくつかのレーザー機器を使い分けているのが特徴です。脱毛サロンでも医療脱毛でも、多くの場合にはクリニックごとに導入している脱毛機器は異なっていても、その人のムダ毛の質感に合わせて脱毛機器を変えるというクリニックはかなりマレ。そもそも脱毛機器は購入するのに高額な費用がかかるため、脱毛器として導入するのは1台だけになっているクリニックが圧倒的に多いのです。

 

しかし酒井形成外科では、剛毛用の脱毛機器としてスーパーパルスヤグレーザーを使用し、一般的な質感のムダ毛にはロングパルスアレキサンドライトレーザーを使用。そして産毛のような柔毛を脱毛する場合にはハイエネルギーバージョンという脱毛機器を使用することになります。

 

これらの脱毛機器はそれぞれかなり優秀な機能を持つ機器ですが、酒井形成外科ではこの危機をムダ毛の質感に合わせて使い分けているため、どんなムダ毛でもどんな毛質でも確実に脱毛することができます。その他に、医療脱毛としては多くのクリニックが導入しているコメットと呼ばれるダイオードレーザー機器もあるので、脱毛したい部位に合わせて使い分けています。

 

こうした脱毛機器の使い分けやスタッフの技術力により、酒井形成外科での医療レーザー脱毛は5回ぐらいの施術でほとんどの人が大満足できる結果を実感しているのが特徴です。毛周期を逃してしまったりすると5回以上の施術をしたほうが完全にムダ毛レスになれますが、5回でもムダ毛がほとんど目立たなくなり、自己処理も全く必要なくなったという人が圧倒的に多くなります。

 

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